2011/08/26

ダイナミック・レンジの鍛え方

f系のダイナミックスでは、最も音の大きい人に音量バランスを合わせて行き、逆にp系では、最も音の小さい人に音量バランスを合わせて行くよう、指示を出しましょう。これによって、オケ全体のダイナミックレンジが広がっていく。ただし、それぞれの楽器によって限界があることは知っておくべきです。

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