2011/08/26

出番の少ない人への配慮


出番の少ない人への配慮を忘れずに。特に打楽器、金管楽器で曲の一部分にしか出番がないのが多いと思います。中間部のまったく出番のないところばかりを何10分もやっていると、これらの人は指揮者のことを「いっしょに音楽を作る仲間」とは思ってくれないでしょう。

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